経営方針

エンジニアが退職…その時考えること

IT企業を経営していれば必ず起きるイベントが社員(エンジニア)の退職です。理由は様々な事を告げられると思います。そんな時、会社としては何を考えればいいのでしょうか。辞めると言っている人を引き留めるのは難しいので今後のためにどんなことを振り返...
SESアドバイザー

アドバイザーの内容をちょっと公開【業績管理の重要性】

せっかくSESアドバイザーをはじめましたのでどんな内容をやっているのか何回かに分けてお話ししていこうと思います。今回はお仕事が忙しいと後回しにしがちな業績管理についてです。請求書に対して入金があればお仕事は回ってしまいますし、決算になればP...
提案

技術者紹介文の書き方

お客様に要員を紹介するとき、業務経歴書とは別にメール本文に紹介文を記載する事が多いと思います。ファーストインパクトはこの紹介文になりますので、キャッチー&魅力的な内容で引きつけたいですね。それにはどんな内容が必要でしょうか。紹介文のテンプレ...
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契約まわり

契約のいろは

技術者の人が一番苦手な俗に言う『契約回り』。なんでもかんでも営業さんにまわってきますよね。ただ、ここはお客さま、BPさまとの関係で非常に大事なところですからきっちりと対応しましょう。これをおざなりにしてしまうと一発で『だらしない会社』という...
営業のコツ

単価:スキル見合い…とは?

よく案件の募集要項に『単価:スキル見合い』って書いている事がありますよね。このエントリーを書くに当たってちょっと『スキル見合い』でググってみたのですが…評判悪かったんですねσ(^_^;私もちょくちょく使ってしまっていたので申し訳ない気持ちで...
提案

新人・若手アサインのポイント

SESの営業をしていて一番苦しいのは新人もしくは実務経験のほぼ無い人をアサインすることではないでしょうか。以前こちらで若手をどんな風に育てたら良いか、と言う点をお話しさせて頂きましたが、そんな育成の余裕なんてない!今すぐアサインしたいんだ!...
よもやま話

若手の教育に必要なもの

営業さんとしてはあんまり意識しないことかもしれませんが、若手や新人を採用した際の教育というのはとても重要な事です。きちんと育ててあげないとその人の人生そのものを壊してしまう可能性もあります。ではどういう風に育ててあげないといけないのでしょう...
営業のコツ

スキル:一人称で動ける人…って?

案件情報などに書いているあいまいな言葉シリーズ第2弾。前回の『スキル見合いという単価』に続いて今回は『一人称で動ける人』をテーマにしたいと思います。一人称って意味を調べてみると『一人称とは、人称の一つで、話し手自身を指す。自称とも呼ぶ。一般...
面接

要員面談に合格するポイント

お客様に要員を提案し面談までたどり着くと『あとは技術者さん役目』と思いがちです。ですが、技術者の方は案件が変わるときに面接をするだけなのと比べて、営業さんは毎月何人もの面接に立ち会うわけですから、コツを押さえて技術者さんの助けになるようにし...
契約まわり

バックオフィスと営業のチームプレー

ある程度の規模になると、営業さんとチームを組むバックオフィスの方々がいらっしゃいます。せっかくのチームですから上手く連携したいですよね。今回は役割や連携のポイントをまとめてみました。攻めの営業と守りのバックオフィスまずは営業さんとバックオフ...